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ストーブ アーカイブ

2009年07月31日

今年の薪作り


 
今年は雨が多くて、ほおっておいた薪を移動したら結構
腐朽菌やシロアリにやられていた。
せっかくの薪を無駄にしてしまいそうなので焦ってはいるが
まだ梅雨明けず。
(もっとも画像に映っている木は硬くて割れない。)

2009年09月14日

代官山散歩で

散歩の途中で代官山のど真ん中で画像の風景に出会った。
薪ニストとしては非常に垂涎ものだ。
ああ、豊橋であれば!

2009年09月23日

今年の薪


今年の薪はちょっと質が悪い。
雨が多く、薪置き場が湿りがちで火力の少ない薪の感じ
ちゃんと、面倒見てやら無いとこんなことになる。

2009年10月17日

おかげで薪が


先日の台風で倒れた木や枝を頂いた。
市内の樹木も相当被害が出ていて、そんな中、声を掛けていただいた。
街路樹なんか最適の種類もあるし、お互い助かる。

2009年10月28日

今期、初ストーブ

先週の土曜日、雨で夜は結構冷えた。
と言えば薪ストーブ!
今期初だ。
今期の試運転も兼ねながらほんの少しだけ焚いた。
例年は暑くなりすぎて窓を開けるのが恒例だが
今年は薪が少ないのと外の気温が低めだったのか
窓は開けなくてすんだ。

2009年10月31日

煙突掃除

息子がどういう訳か帰省したので、急遽、薪ストーブの煙突掃除だ!
(夏休みに忘れてしまったので)
毎年のことだが数少ない家族総出(たった3人)の唯一の作業
家中すすだらけにして終了
年末のすす払いのようだ。

2009年11月04日

寒かった。

昨夜は寒かったので薪を当然焚いた。
気の抜けた薪と2~3時間ほど焚いたばかりなので
それほど室温が上がらなかった。
(それでも22度くらいでちょうど良い。)

2009年11月22日

久しぶり

半年前の完成の家の点検を兼ねながら訪問
これからの季節の本番のストーブの調子を訊ねながら無理やり自分で焚いてみる。
(初めてのタイプのストーブなので)
なんだかんだといっても薪ストーブは良いな!

2009年12月07日

土日の薪ストーブ


土曜日の午後は雨になって肌寒く昼からストーブを焚いた。
日曜日のお昼はお日様で暖かく朝と夜にきっちり焚いた。
そろそろ本格シーズンだ。

2009年12月11日

寒い雨の1日

1日雨
こんな日はストーブの暖かさが切に欲しい。
足元からの寒さがだめなワタクシ。

2009年12月14日

こんなもので着火

本当は雰囲気を壊すのでどうかとは思うのだが
実はこんなバーナーで火を点けている。
一応プロ仕様のカセットバーナー
10秒~15秒で着火用木片が乾いていれば難なく着火だ。

2009年12月21日

寒い週末だった。

いやー、寒い週末だったな。
土日ともほぼ1日ストーブ焚き放題。
それで日中は日も入って、温度計は27℃
(どうかと思うよ。)
次の画像は温度計。

続きを読む "寒い週末だった。" »

2010年01月19日

やっぱり、暖かい!

先週の週末は寒かった。
珍しく土日とも氷が張った。(東側の外部のバケツに)
そんな日は当然、薪ストーブ全開と言うか全燃(結構目いっぱい)
やはり、暖かい!

2010年02月09日

薪の減り方

今年は寒い!
ここの薪の減り方からも分かる。(メインの薪置き場の薪はほとんどなし)
いつもの年はここの薪はもっと残っており(中途半端に)
だから、腐らせてしまったりするんだけれど。
今年はここもなくなりそうだ。

2010年02月13日

キュウイの木

久ぶりに木を整理した。
(積み上げてあった木を薪にした。)
中にキュウイの木があった。
画像は細い枝のようなものがキュウイ
この太さになるに何年かかっているのか分からないが
ずいぶん年季の入った木だ。
薪にして来年に使わせてもらう。(心から感謝して)

2010年02月19日

今年は寒い!

今年に入って、以前手がけた家の方から(薪がなくなってしまった。どうしよう。)
の相談を2件受けた。
我が家も確かに例年より薪の減り方が違うと書いたが
やはり今年は寒い!
早く暖かくなってくれ!

2010年04月28日

鉈とのこぎり

こんなものを使って薪(特に最初の火付け材)を作っている。
これは亡父の使っていたもので、引き継いで15年ほどだから
実際は50年ほど使っていると思う。
鉈は、7~8年程前に柄を替えて刃を研いだのでちゃんと使える。
のこぎりはもう寿命に近い。
それでも薪ストーブの近くに常に置いてある。

2010年07月14日

薪作り

今年もこのくらいの時期にならないと
本気モードにならない薪作りだ。
昼間は暑いのでどうしても夕方になる。
(朝は騒音の問題でダメだ。)
家人の実家でもらってきた木を少しづつ来期の薪にする。

2010年07月20日

せっせと薪拾い

梅雨明けの暑い、さなかに薪拾い。
来年の冬用とは言え
我ながら、暑い昼間に作業することはないと思う。
(まあ、汗をかきたかったんだな。)

2010年09月29日

薪作り

昨シーズンの寒さのせいで在庫の薪が少なく気にはなっていたが
今年夏は暑さのせいで薪作りの気になれず、ほっておいた。
さすがにそろそろと思い、3時間ほど作業
久しぶりは疲れる。
どっと疲れて後半はヘロヘロ
本当は2階のベランダの薪置き場まで運ばなければならないのだが・・・
今年はどうかな?出来るかな?

2010年10月30日

初焚き

台風の雨のせいで室内気温が17度

寒いのと家に私しかいないので火入れ強行突破

ホンのちょっとの薪で暖かいのだ。

暑くなりすぎないように焚かなければ!

2010年11月08日

頂いた木

ご近所から木を頂いた。チェンソーで切ながら

なんの木かなとよーく見ていたらグミの実を見つけた。

ごめんなさいと思いながら1つ口に入れてみた。

まだ新鮮だったが、しぶさがいっそう増した気がした。

2010年11月09日

水分率

薪作りをしながら木の水分率を計ってみた。
(我が家には水分率計があるのだ。)
切りたての木は40%ぐらい
それが徐々に乾いて1年ほど経てば十数%になる。
(それでもそれだけの水分がある。)
そうなれば薪としては理想的だ。

2010年11月13日

お昼からストーブ

昼間もお日様が出たり隠れたり
こんな日は薪ストーブ点火
おかげでほっこり暖か。

2010年12月27日

いろんな木の燃え方

画像の木は山に生えていた藤蔓
水分が抜けるとかなり軽い。
スポンジの硬くなった感じ。
水分を吸い易いのだろう少し燃えが悪い。
(雨の水分が入ったもよう)

2011年01月04日

今日の薪

この正月は寒かったので
薪の燃やし放題だ。
去年の28日から4日まで24時間
火がついたままだ。
画像の木はクヌギ(多分)
重くて硬い、火持ちが良いので薪には最適の種類

2011年01月11日

がんばれ

薪ストーブを使っていると
灰や木屑などがどうしても下に落ちてよごれる。
たまに掃除をするのだが
そこで発見
弱っているが何とか生きている。
種類は分からないが木に付いてきたのだろう。
(いつ室内に入ったかは分からないが)
ストック用のバケツに避難してもらった。
どうなるこの後?

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2011年02月07日

薪割り

この冬は寒いので薪の消費が激しい。
そろそろ良い薪が少なくなってきた。
十分乾燥している木だが大きすぎてストーブに
入らないので薪割りだ。(ストーブが小さいとも言う)

日曜日は寒くもなく薪割り日和
割り難い楠木もがんばって割る。
それに比べマキの木は割りやすい。

次画像のマキの木は多少枝分かれの部分でも
安いホームセンター製のアックス(斧)でも一刀両断

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2011年02月28日

梅ノ木

元自治会長の家の大きな梅ノ木が

一昨年の台風の被害にあって

裂けて倒れた。

持ち直すかと思ったが裂け方が大きく枯れてしまったようだ。

ストーブの薪にどうぞという事でいただいてきた。

何年ものかは分からないが100年はとっくに経っていそうな

それはそれはりっぱな見たこともないような太さの梅ノ木だ。

ほとんど枯れているがそれでも根元の部分には春用の水分をたっぷり吸い上げていた。
(幹は裂けてダメだが根は何ともないようだ。)

心の中でお礼と感謝、良い薪にします。

2011年03月02日

梅ノ木の続き


画像は割面拡大

あの梅ノ木は太いが意外や割るのは結構楽だ。

普通の大きさ、太さならスパーンと気持ちよく割れる。

根元の枝分かれしている部分も何とか割れる。

さすがに本当の根元部分はしぶといが!

2011年03月03日

断面

薪割りをしながら、少し薪を整理したのだが

重なった最下部でかりんの木の木っ端を見つけた。

ドロドロで、シロアリに食われて見るも無残になっていたが

断面はごらんの通りきれい(鮮やか)

木はすばらしい、削り直せば常に新しい。

2011年03月06日

梅ノ木の燃え方

先日の梅ノ木

かなり前に枯れた枝もいただいた。

半分腐ってぼろぼろ、それでも芯部分はしっかり残っていて

完全乾燥。

これが良く燃える、普通ならあっという間に燃え尽きてしまうボロさだが

これが、火力も強く燃焼時間も長い。

さすが年代ものの梅ノ木だ。

2011年03月08日

先週に続き

先週に続き今週もストーブ用の木をいただいた。

今回は親切にもストーブに合わせて短く切ってあったので

作業は非常に楽だ!

このまま乾燥だけで薪になる。

樹木種はエノキかムクノキ

この木も100年はたっぷり越している立派な表情のある木である。
(頂いたのは枝部分であるが)

PS WORKS追加しましたのでご覧ください。

他は木蓮の枝(それはきれいな花を咲かせるが今年はそんな訳でなし)

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2011年06月15日

神社の枝

この12日の日曜日に町内の神社の木の枝払いをお手伝いした。

(氏子世話係OBとしてお手伝いは当たり前だが、当然ストーブ用の薪を狙って)

それが尋常でないほど大量に出て(つまりは作業も大変だった)楽して木だけを適当に

もらおうとしていた目算は大きく外れ、ひたすら作業を手伝うのでへとへとになってし

まった。町内のお手伝いのみなさんお疲れ様でした。


PS それでもミゼットの荷台(小さいが)に4杯ほどいただいた。

樹種はイチョウ、桧、桜、楠、その他

実は今日もまだ腕と腰の筋肉痛だ!

2011年08月16日

煙突掃除

1年に1度の恒例の煙突掃除

この時だけの一家総出(3人)の強制共同作業

息子が帰省したのでそれに合わせて朝涼しいうちにと思い、8時開始→8時半終了

用意するもの→ゴミ袋2枚 煙突掃除ブラシ バケツ ダンボール(煙突の養生用)

各自 軍手 ストーブ周りにはすすが落ちる用意の新聞紙

今年の失敗→煙突をはずす時煙突内のすすが室内に落ちてしまった。
(結果的に失敗して毎年の事と気がつく駄目さ)

すすの量は約どんぶり2杯分くらい。これで今期の冬の暖房は万全だ!
(早く、冬が来ないかな!!)

毎年の失敗→いかに早朝とは言え、最も暑い時期にしなくても良いのではと汗だくになって気がつく。


2011年10月16日

薪作り

先週の連休のお話です。(画像を豊橋のPCに入れ置き忘れUPで出来ず。)

今冬、OR 来冬用の薪作り、チェーンソーで玉切り(ほとんどがそれだけの作業で完了)

丸1日(実働5時間)もう、くたくた。
(年を感じるなー)

1ヶ月程度の薪を作った。(薪割りも含む)


2011年11月12日

薪ストーブシーズン開始

薪を焚きたくてうずうずしていたが

どう言う訳かこの2~3週間の週末は暖かくなかなか焚けなかった。

昨夜遅く、肌寒いのを幸いに(室温19度)本当は必要は無いが今シーズンの初焚き。

2011年11月26日

薪ストーブの季節

やっと、薪ストーブをちゃんと焚ける気温になって火を入れられる。

癒されるなー。

今季初のちゃんとした薪焚きだ。

2011年11月28日

週末は薪作り

薪ストーブの本格シーズンを迎えて週末はせっせと薪作り

(もっともこれは基本的には来年、再来年用の薪だけれど。)

但し、建材を切ったものは今年用かな。

なにせ、建材は乾いてはいるが、雨にぬれたままにしてあると直ぐシロアリが発生する。

なのでなるべく今期、消費してしまいたいのだ。

その詳細は明日。

2011年12月13日

薪作り

この所作っていた建材の薪、一応終了です。ほっ!

これでもう、シロアリにやられていた建材薪は雨の湿気をさっと乾かして焚くだけだ。

ちゃんと積んで保管はしてないけれど・・・・。

手前の建材薪の奥には普通の木の薪がたっぷり積みあがってる。

今冬、来冬はもっともっと寒くなっても全然問題なし。

2011年12月14日

梅の木の燃え方

今日は曇っていて足元が寒い。

こんな時は薪ストーブ

樹齢100年を越すと思われる梅の木、2年前の台風の時に折れて枯れてしまった近所から

いただいたもの、ゆっくりじっくりしっかり熱量をもって燃えてくれている。


2011年12月30日

焚き放題

日は照っているが風が猛烈に冷たい。

なので1日中薪の焚き放題だ。

気がつくと26℃もあったりして家人に叱られる。

36時間ストーブの上にある鍋のポトフは充分過ぎる程熱が通っている。

中身はジャガイモ、玉ねぎ、人参、キャベツとソーセージ

そのスープはうまい!、具はほろほろだ。

(やかんがきれいでないな。)

2012年01月04日

暖かだが・・・。

昼間は太陽光だけでも,夜は薪ストーブで充分暖かだが

実は薪ストーブは湿度的には乾燥を強めてしまう。

いくらヤカンや蒸気を発生させるものを置いても湿度は低くなりがちだ。

と言っても加湿器はを稼動させたくはない。せいぜい洗濯物を干す程度が現実的だ。

ヤカンだけの我が家の昼間は湿度15% → ちょっと低すぎるかな。

2012年01月30日

薪狩り


日曜は朝からせっせとこんな景色の場所で薪狩りだ。

薪の種類は柿の木、廃木の木をいただきます。

知人より教えてもらって畑で一汗二汗、とても寒い日だったが汗が出る。

久しぶりの重労働、でも景色はとても好きな景色で心が洗われる。

こんな感じの木をチェンソーで切って車に積む、積むのだ。

おお!疲れ果てて手が震え、ピンボケだ!


2012年02月15日

桧の燃え方

この桧は地元の神社ののぼりを支えるためだったのモノ

3年ほど前に石で半永久的なものを作ったのでいらなくなり,頂いた。

感謝しながら燃やすのだが、これが良く持つのだ。

普通、針葉樹である桧は火持ちが良いと言っても知れている。

これは50年物くらいのもので地面に埋めて使うものだったようで

目の詰まった選び抜いた物であったろう、広葉樹の堅木と同じような燃え方をするのだ。

役目は終えたが最後の最後まで役に立ってくれた桧に感謝!

2012年02月22日

シュロの木の燃え方

昔は庭木として人気が有ったようだか今は人気のない木

ひげひげは直ぐ火が付くが幹は思ったより硬く火もちも良い。

2012年02月23日

薪狩り2

1月末から始まった柿木の薪狩り

休日だけのがんばりでももうほとんど細い枝のみになった。

この枝の中から太目の枝を探し出すのが結構大変

枝が絡み合って、無理に出そうとすると枝が跳ね返って危ない。

現に跳ね返った枝が顔の目の下を直撃

めがねを跳ね飛ばして軽く出血、あぶないあぶない!

目だったらえらいことに!


2012年03月08日

100年以上の木の燃え方

去年、100年以上の木の大きな枝をいただいた

1年ほどたったので厳かにストーブに入れた。

穏やかにホカホカと暖をくれた。

100年の木は100年の暖かさ。

来年、再来年の薪はたっぷりあるぞ!(薪作りが待っているが・・・。)

2012年03月19日

薪作り

この時期、お休みの日には薪を作らないと来年燃やす薪が無くなってしまう。

この冬せっせと集めた木がこんなにある。

厳冬の時期は頑張る気もなかったがそろそろやらないと夏になってしまう。

暫くは休みの日は薪作りだ。


やっと10本程度処理


2012年05月14日

今年度最後の・・

まさかもう焚く事はないだろうと思っていた薪ストーブ

なんと土曜日に朝に焚いた。

昨夜から寒かったのと木っ端が室内に余っておいてあったので

それだけを燃やしてみた。

ほんの30分くらいだったがストーブの周りがほんわりやわらかに暖かくなった。

やすらぐ暖かさだ。いくらなんでも今期は秋まで焚く事はないだろう。

2012年05月23日

薪作り

この所、休みの日には少しでも時間をとって

せっせと薪作りだ。

画像は桜の枝、きっちり乾燥させれば良い薪になる。

が少し湿ったままだと腐朽菌によってすぐフカフカになってしまう。

次の画像はざくろの木(30年は経っていそう)、珍しい樹種だな。

どんな燃え方するのか、楽しみだ!(固いので結構、燃え方は良さそう)

ご近所でいただく木だが、いろんな種類が集まる。


2012年05月29日

薪作りと運搬

木をチェンソーで切ったり、割ったりした薪は

積んで乾燥させる。

今年は1/3は2階のベランダに運ぶつもり(去年はめげて中止)

こんな大きなトートバックに薪(大体15KG程度)を入れて、家の中を通って2階ベランダへ

この部分に積み上げる。体力強化作業だ。(罰ゲームとも言う)


2012年07月13日

せっせと薪作り

天気が悪くない休みの日は時間を見つけてせっせと作業

おかげでだいぶ積んである木が減ってきた。

少し前(3月19日)の集めてきた木の様子

比べてみると1/3ぐらいになっている。

良くがんばった!

でも、大物の木が残っている。

2012年10月22日

今年初焚き

12年過ぎたストーブ、さすがに消耗品は傷みが目立つようになってきた。

踏ん張って最も痛んだ部品を交換(1つで約2万、いたい!)

交換にもテクニックが必要で不器用なワタクシは手間取った。

掃除を兼ねながら無事交換

その夜は当然、試験と称して初焚き

(と言ってもさすがに暑くて扉を開いたまま2握りの木っ端を燃やしたのみ。)

がそれが祟ったのかあくる日は喉と関節の節々が痛く、寝込んでしまった。

今年は未だ煙突掃除をしていない。

2013年01月23日

100年梅の木から出てきた鉄

この冬、薪ストーブは大活躍!

2年ほど前頂いた、丁度良い乾燥の推定100年樹齢の梅の木

鉄が埋め込まれているのは見えていたが燃えて残った鉄

(何かの理由で割れた幹を繋ぎ止めるために打ったと思えるカスガイ形状の鉄)

いつ打ち込んだろうな?、と考えさせるようなアイアンと言うような昔の鉄の感じ

2013年05月09日

薪作り

連休中は当然、薪も作った。

知人から連絡あった椿の木をいただいてストック場所に置いた。

(椿は初めて、燃え方が楽しみ)

そこにあった作りかけの薪は時間を見つけてしっかり作った。

その結果、春から夏の薪作りの準備万全。

これで今季、来期も薪は足りそうだ。


2013年10月08日

神社の落ちた枝

1ヶ月ほどの台風18号で落ちた地区の神社の枝や葉

6日(日)町内のみなさんと掃除

その時に画像のような風で落ちた枝をいただきました。

この時期になるとどう言う訳かいろんな所から話がかかる。

うれしいが、まだ暑くて薪作りには入れない。

早く涼しくなってくれ!


2013年10月18日

近所の方が20年~30年の建材いらんかね? とたずねていらしゃいたので

いただきました。(先日は神社の枝も)

そんなこんなで薪作り、始まりました。(先週末)

先ずは完全乾燥建材から → これらは直ぐ燃やせます。

涼しくなってきたので薪作り始まりました。

2013年10月21日

薪ストーブの煙突掃除

去年煙突掃除をしなかったので2年ぶりの煙突掃除

愚息が珍しく省したので土曜日の朝早く決行

家族3人の唯一の共同作業

我が家は煙突を取り外してきれいにする。

本来は最低でも年に1回すべきものだ。

それでも取れたすすはどんぶり2杯程度で、去年してない割には少ない。

で肌寒かったので少し火をいれてみた。

ほんの木っ端を入れただけなので暑くはなり過ぎなかった。


2013年11月05日

連休は薪作り

いただいた建材関係材はこの連休ですべて薪になった。

建材関係は薄めのものが多いので丸鋸でOK

これらは乾いているし、小さな材が多いので

この季節の肌寒い朝晩に燃やすとちょうど良い。

薪作りも暑過ぎず、寒過ぎず、居間の季節がちょうど良い。

結構良い運動にもなる。


2014年01月23日

4寸釘

薪ストーブの灰の中から出てきた釘

ボールペンほどの長さなので4寸釘だと思える。

かなり大きな釘なのだがどの部材に使ってあったか、分からないが

切断時にチェンソーの刃を傷めなくて良かった!

2014年02月03日

この時期のトーストは

休日の朝やお昼の食事でトーストの場合

この時期はストーブの上でじっくり

こんな風に表面カリカリで中はしっとり、美味しく焼ける。

が、油断しているとこんな風に焦げてしまう。

結構、薪ストーブも馬鹿に出来ないのだ!

2014年02月12日

週末は薪作り

土曜日は各地で大雪だったのだが

愛知県豊橋市は雪は降らずに雨(大雨)でした。

翌日の日曜日は晴れたので日向で薪作り。

釘が刺さった廃材だったので釘を抜く作業

錆びた鉄釘は抜き難く、ステンレス釘は抜けやすい。

この話は現場の大工さんに聞いていたがよーく実感した。


2014年10月15日

年に1度の恒例

家族の唯一協力作業の恒例の薪ストーブの煙突掃除

今年は愚息が(信じられないことに)ガールフレンドを連れてきて手伝ってくれました。

3人より4人の方が確実で楽になるのは当たり前ですがワタクシの段取りが悪くバタバタ!

それでも終わってみれば今年はきれいに安全に出来ました。

お手伝いありがとうね。

これでいつ寒波が来ても大丈夫!


2014年10月16日

煙突掃除の日の昼食

煙突掃除の前に全員で昼食

ハンバーグとのリクエストだったので手作りしました。

イチジク生ハムの前菜

ハンバーグ付き合せ野菜は人参、オクラ、ポテト、小松菜

サラダ(人参、胡瓜、ブドウ、柿、ミニトマト、レタス)

ご飯とお味噌汁


ソースはデミグラスソース


2014年11月05日

3連休の夜は

土曜日と日曜日の豊橋は雨が降ったり止んだりで気温が低め

夜になると少し肌寒く感じて、この時とばかりに薪ストーブに火を入れた。

さすがに本格的に燃やすことはなくほんの2~3時間で終わりにした。

燃やした木も今年の前半の現場の廃材(現場から払い下げ品)

杉、桧、松なのでパッと燃えてお終い。

そんな夜の肴はサラダ(ハムフライ、糠漬けキュウ、玉ねぎ、ニンジン、オリーブ、柿、ブドウ、レタス)

いわしのツミレ、さつま揚げ+ホウレン草   イカの麹漬け

スモークレバー、生ハム+アケビジャム、チーズ

飲んだものは白ワイン

翌日の夜は

生ハム+熟柿+チーズ+レタス

自家製しめ鯖、マグロ剥き身のづけ、沢庵(漬かり過ぎ)

白ワイン

そう言えばこのところ銀杏が最初にでます。

ご近所さんから銀杏をいただき、ことあるたびにごちそうになっております。

2014年12月22日

きょうびのアケビと薪

アケビの葉も半分くらい落ち、今年の薪作りもそろそろと始まってます。

あと1週間もすれば葉はなくなるかな。

木も神社やご近所さんから集まりました。

これらを暖かな日を選んで切ったり割ったりで薪に変身させます。

2015年05月01日

薪ストーブのメンテナンス

ストーブの扉の隙間埋めの部材のグラスファイバーが劣化して

隙間が目立ち始めて気密が取れ難くなってきたので新しいモノに交換

扉をはずして古グラスファイバーを取って接着剤を削り取りきれいにして

接着剤とグラスファイバーを新しくして

扉を付け直して終了

と書けば簡単そうだが、(初めてのことで慣れないものだから)大変でした実は!。

 部品は細かいものもあり

2015年05月11日

連休の薪作り

4月28日のブログに薪作りに入ったことを載せた。

5月3日の段階は見出しの画像

5日ではまき置き場の状態はこうです。

薪置き場には少ししか残っていません。

半分以上は切って割って薪にして、2階の乾燥場所に移動

 前後2段積み

第二薪置き場もこの通り。以前はこの通り

ここまでたどり着くまでには苦労しました。

その涙の続きは明日!

2015年05月12日

薪の作り方

先ず木を家の作業所に運び、約30cm(我家のストーブの大きさ)の長さにチェンソーなどで切る。

それをストーブに入る大きさに割る。 乾かす。

 新しいオノ

 オノは旧

なんだか書くとすごく簡単だなー! その通りなんだがね。

道具も紹介

切る チェンソー、丸ノコ チェンソーも中古を購入(メーカー品) よく切れる!

割る オノ(アックス) 旧のものはあまりに割れずに新しく購入、割りやすい!!

 右の黒いものははヘッドカバー

適度な重さと食い込みの少ないヘッド、割り難い部分も結構楽に割ります。

もっと早く買っておけば良かった!

と言うのも作業しすぎで腰部分に強烈な痛みで4日ほど作業中止

と言うより痛みで動けず!

いつも使う部分はあまりに弱いワタクシ!

2015年05月14日

薪事情

 2階ベランダの薪置き場の片方

いつ作ったか分からない画像の薪(半分腐ったり、シロアリに食われたりしている)

いただいたお宝木で作った薪のおかげでこれらは予備薪というか3軍扱い


割った破片や樹皮も確保して炊き付けで利用

 もったいない、もったいない

本当にお宝薪でタカサンパパに感謝、感謝

因みに薪作りははジムでの運動より全身運動でハードで体に良いかも(適度なら)

但し今回はがんばりすぎて、腰まわりが筋肉痛で動き辛い。

2015年05月25日

薪作りのその後

 割ってないのはこれだけ

実は連休にあまりにがんばり過ぎて腰を痛めた。

約2週間痛みは続いたがこの週末にはほぼ直って少しづつ薪を作った。

チェンソー、薪割りオノはすごく順調なのだが何せ素直でないへそ曲がりの部分ばっかなので

割るのにテクニックと力が要る。(ワタクシ力とお金はないのだ)

全身の力を使うので疲れることこの上ない、非常に運動になる、ジムの運動の比ではない。

(だから、腰を痛めてしまう羽目になるのだが)

でここまで来ました。薪割り事態は後3~4時間くらいがんばれば終わるかな?

その後は薪乾燥場所を考えなければ!

この部分は割りに素直に割れたがよく見ると分かるが叩き割っていると言う感じ!

オノご良いので割れるが以前のオノだと食い込むだけでなかなか」割れなかった。

2015年05月26日

薪割りの手を休めて

この時期はもう暑くなっているので、薪作り(切る時)はアケビの木陰で作業する。

手を休めるともうアケビの実がこんなに大きくなっているのね。3~4cmくらい

今年も例年ぐらいの数(500ほど)の実をつけている。

作業が終わった後は庭の山独活の新芽と土手のヨモギのてんぷら


2015年06月15日

薪作り終了!

今期の薪作り終了!

厄介な根元部分のひねくれ部分もチェンソーで切って叩き割りました。

こんな風にうず高く積もってます。

後は2階に上げて乾燥させるか

ここを整理して摘むか思案のしどころ!

2015年11月02日

薪ストーブ

このところ朝晩はメッキリ気温が下がって寒く感じ始めた。

日曜日に天気も良く愚息達も家に来たので

家族総出の恒例のストーブ煙突掃除を終わらせたので

早速火を入れた。

暖かい!

今シーズンのストーブライフの始まりだ。


2015年11月25日

暑い!

今年は今の所、暖かい日が続いている。

せっかく質の良い薪を作って準備万端なのに!

我慢しきれず燃やしました、遠慮がちに

小さな薪や建材の端っこ材

それでも寝る頃には温度計のように24℃

夜中に汗をかいて目が覚めました。(・・涙)

先週の日曜日の話です。

2016年01月12日

朝のパンの焼く所は

パンはどこで焼くかと言えばストーブの上

朝起きてトイレの後にすることはストーブに薪を入れること

(熾き有れば入れるだけ、火の気が無ければ火をつけて)

なので朝食時にはヤカンにはお湯が沸き

ストーブ部の上の面はパンが焼ける程度には暑くなっている。

なので日が入る天気の良い日には10時過ぎには室温が26度を超える。

暑い!

(今日のような太陽の出ていない日はそうはならない。)

2016年02月08日

焼き芋

ちょっと小さめだがこんな風にして焼き芋を作っています。

寝る前に湿らせた新聞紙とアルミホイルでラップしてストーブ下部の灰をためておく部分に設置

ゆっくり熾きになった火でゆっくり焼き上げる。

とこんな風になるのだ。

これが結構いける。(まあ、芋の良し悪しによるけれどね。)

この時期のお楽しみ。


2016年03月15日

大変だ!!

画像は薪ストーブ 普通に薪を焚いていると何か変・・・・。

でもよく見ると・・・・

円筒の付け根の下真ん中から下の方向にヒビ!!

ええ!!、大変なこっちゃ!

カミさんの話だと 『そう言えば少し前に変な音がした!』 と言う。

何らかの理由で鋳物のストーブにひび割れ!

大量の水をこぼした訳でもないし、大きな固いものを落としたこともないはずだが・・・。

15年も使っているのでしょうがないといえばしょうがないかもだが・・・・。

幸いにしてヒビは大きくはないし、部分で収まっている。

大事大事でだましだまし使っていこう。

今日はずいぶん[・・・・。] の多いブログだな!

2016年05月04日

肌寒かった連休初日の夜

夕方肴を作って、ビールを飲もうと思ったら妙に肌寒く

今年最後とストーブに火を入れてしまった。

さすがに薪は直ぐ燃えきるようななんちゃって薪

それでも1時間ほど燃やすと少し熱い感じの室温になって終了

その時の肴はこれ!

ぶり塩焼き、三陸新わかめとクラゲの酢の物、山菜の天ぷら

長皿には燻製、肴練り物のフライ、コールスローサラダ、ワラビのお浸し

満足!

PS 今度はロシア番
   これはスペイン番

2016年11月14日

薪ストーブ

WEBのお知らせ(中国語)


先週の10日(木)の夜はちょっと寒くて今季節初のストーブに火を入れた。

ほんの木っ端だけ燃やしたがやはり、暖かだね!

ただいまHPのWorksに作品を編集中 (もう少し待ってね!)

2016年12月07日

先週末のストーブ

WEBのお知らせ(ロシア語)

薪ストーブの本格的季節になった。

去年今年は燃やす薪が豊富、と言っても建材の廃材が主

我が家ではそれも大事なエネギルギー源だ。

そんな薪でも暖かだ!!

次のおまけ画像は代官山のショップの外用のイス(散歩ついでに物色)


2016年12月26日

薪集め

WEBのお知らせ

 自宅の一時置き場

知人より薪の情報をいただき、せっせと薪集め

柿の木を新しくするとの事で老木を伐採、その伐採材をいただいてきました。

2回往復でほぼ薪になる部部はいただき!

薪はいただける時にいただくのが原則、ありがとうございました、F さん

また情報をお願いいたします。

 一時置き場もオーバー気味

2016年12月27日

薪事情

今年は建築の現場から廃材等をたくさんいただいて庭に積み上げ

一応割っては有るのでほぼそのままストーブに入れられるが

早く燃やさないと腐朽菌でダメになってしまう。


この他にも次の画像のように積み上げてあるところもあり

もっともっと寒くなってくれ!(と不謹慎なことも思ってしまう)

もっと片付けようよオレ!

2017年12月12日

先週末は久々の薪作り

いい加減やらないと折角の木材が腐朽菌、白アリにやられて単なる朽ちた木材になってしまう
(だらしない事に)結構これが多い。

去年末にいただいた柿の木、もう虫が入って軽くなってしまっている。

真ん中ちょい上の枝の小さな穴がその穴

老体に鞭打って頑張りました。午前中3時間、午後2時間半

夕方はもうヘロヘロ

そんな日の夜は牡蠣が食べたくなってオイル煮、じっくりゆっくり火を入れました。


2017年12月14日

早速、燃やしました。

先日曜日の薪作りで出た柿の木(すっかり乾いている様子)

割り難く、サイズもギリギリでストーブに入りそうだったので投火

本当にぴったりサイズ入れたら幅、高さ、厚みもギリ(細い枝は切取り)

これが2時間もちょろちょろ燃えてくれました。

そんな日の夜はこれ

前日の残り物と生ハム洋ナシ

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