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旅 アーカイブ

2007年05月14日

群馬の民家

日本中にその地方独特の形がある。それはその地方の環境条件から来ている。
そしてそれらはその理由で美しい。

2007年06月13日

高速バス

   (画像は新宿駅地上西口)
先週の土曜日、豊橋に帰るのに深夜高速バスを利用した。
2年ほど前に、伊良湖まで走っていた高速バスが廃止になっていたのが、数ヶ月前に新しいバス会社が入って再び走るようになっていた。
以前は東京駅から発車だったが、今度は練馬。中野、新宿経由の豊川、豊橋、田原行きだ。
(バス会社が変わると当然、東京の発着場所が変わる。)
深夜11時過ぎに東京を出るが、距離が短すぎて、途中サービスエリアで時間調整(2か所で1.5時間ぐらい)をしても、豊橋の駅に5時30分前には着いてしまう。私は歩いて帰れるが、そうでない人は電車、バスが動き出すのは6時くらいなので少し不便。
それにやはり、疲れる。

2007年06月20日

山梨美術館


19日は山梨美術館に行った。平日の午前中だったので貸しきり状態だった。
ミレー所蔵の美術館として有名ですが、特別展のシュルレアリスム展も良かった。
とにかくゆったり、ゆっくり見られた。
駅よりちょっと距離はあるが、良い環境の中に文学館と共に緑の中にたたずんでいた。

2009年10月02日

新幹線

上りは2人席側、下りは3人席側
なぜならば、列車のすれ違う音と振動が苦手なので。
(新幹線がすれ違うと結構な音と振動が発生する。)
空いていればその窓側、空いてなければ通路側が定席である。

2009年10月14日

東京駅

この10数年東京駅はどこかでずっと工事しているが
今回の工事は東京駅のメインの模様替え工事に伴う工事だと思われるので
結構大がかり且つ長い工事期間だ。
ある説によると実は東京駅は大きく、広すぎて
全部分かっている資料、人もいないと言う事だ。
確かに複雑怪奇だ。

2010年02月05日

新幹線の昨今


画像は(ひかりの内にて)

最近は新幹線通勤も多くなったようで
夕方の新幹線(自由席は)はこだまが混む。
のぞみ、ひかりの2号車辺りは空席が結構あるが
昨夜の19時辺りのこだまは立っている人がいた。
この時間帯はこだまを増発した方が良いみたい。

2010年04月23日

山は若葉でいっぱい

甲府に行く途中の車窓から撮影
若葉の色にも色々あって眺めているのも楽しい。
この後、身延線で富士のふもとをぐるっと回って豊橋に。 

2010年05月21日

多摩ニュータウン

朝、多摩ニュータウンの南大沢に行ってきた。
駅前は20世紀に建築界が描いたまさに其のものの世界だ。
今のうちはきれいで良い。が
20年後にはどうみんなの目に映っているのだろう?
年を経るにそってこの風景もその年を味方に付けたものになっていくのだろうか?
年を経るにしたがって汚れていくのではなく、年を経るなりの雰囲気をもてるのだろうか?
そう心配するのは私1人ではないような気がする。

2010年11月24日

ゆっくり

息子に用事があって甲府へとんぼ返りの小旅行
特急を使わずに各駅停車の旅
帰りはこんな寂しい状態
おかげでゆっくり小説を読んだ。

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2011年02月19日

深夜高速バス

所要が名古屋にあって、新宿から夜行バスに乗って名古屋に行った。
2座席で1人という設定のバスで2900円
安いし、まあ快適であったが年には勝てず疲れた。
バスの中で眠る前に30年ほど前の1週間バス乗り続け旅行のアメリカ旅行を思い出していた。
(1週間バス、1日ホテル、また1週間バスといった旅でも平気だった。)

2011年05月27日

今日は新宿から

今日は新宿から豪華バスに乗って名古屋へ

コクーンビルも天気がもうひとつで舫っている。

バスは3列シートだが1列に1人の乗客

豪華な上に静かでまわりに人もいなくて心地良い。

2011年08月23日

青春18切符

豊橋の往復に青春18切符を使ってみた。

使用の1日は普通列車は乗り放題の上途中下車も自由なので

ワタクシのように乗るのが好きなモノには大変よろしい切符だ。

それを使って先日は静岡で途中下車

駅に隣接する市美術館で国芳を鑑賞

静岡からはホームライナーを使って浜松まで
(これは快適だ、早いし!310円だし)

さすがに、ずっと普通列車に乗っていると飽きるので気分転換にぴったり。

たまにはこんな切符も良い。

2011年08月31日

袋井市の不思議な食べ物?

27日の土曜日、友人のタカサンパパに誘われて

静岡県の掛川市近辺に行ってきた。

その帰りの袋井市のこと

ここにはB-1グランプリにも出展した料理を

昼食に入った食堂で発見

たまごふわふわ

ネットなどで名前は知っていたが本物は初めてだ。

恐るおそる注文で運ばれてきたものがその画像だ!

(ここだけの話、1回食べれば良いかな・・・?)

美味しいし、見た目も面白いが、お腹の足しにはならん。

(ちなみに、富士宮焼きそばも一緒に頼んだのだ。)

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2011年09月01日

掛川城

昨日の続きと言うより昨日の前半の部

午前中は掛川城を見学

ここは木造なので何かと勉強になる。

しかし、アプローチも内部も傾斜がきつい

いかにお城で攻められ辛くしてあるとは言え、オジサンにはキツイ!

この後、御殿(事務処理の建物)と美術館を見学してお昼になったのだ。

その辺のお話は ここで  (いつもすみませんねタカサンパパブログ)

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2011年09月08日

旅行中

画像の大人の休日倶楽部パスを使って東北地方を中心に旅行中です。

詳細は後日UPします。

今日は中間で東京に戻ってきました。

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2011年09月10日

おバカな東北旅日記初日(9/6)はやての日1

朝4時30分に起きて支度、東京駅着6時ちょい過ぎ
(早朝は電車の乗り継ぎが良くないのだ。)
東京駅は結構な人・人 みなさん早朝からどこ行くのかね?(ワタクシもだけれど)
乗るのは6時28分発のはやて153号

時間は長いが乗り物好きなので、感覚的にはあっという間
私にとっては仙台以北は始めての地、東北は初めて。
で、もう新青森駅だ。

駅改札口を出たところに観光案内のボランティア的な人に美術館の生き方を尋ねたら、シャトルバス(無料)を教えてもらい、そのままゴー
10分もかからないうちに到着

とっても良い館だが、築5年ほどで傷みが激しい。(気候の厳しいところは大変だな)
休み休みざっと見て、隣接の三内丸山遺跡まで徒歩で移動→続く

おバカな東北旅日記初日(9/6)はやての日2

その三内丸山遺跡、住居の復元建物が転々と存在する大きなもの


ワタクシの興味は特にこれだ↓

構造材は栗の木(復元されたこれもロシア産の栗の木)

この建物の使用目的は分かってないらしいが大きなものだ!

他にも大きな掘立の建物(内部にも入れる)


小さな竪穴式住居もあり

画像のボランティアのおじさん、おばさんが分かりやすく柔らかな方言で説明して回っ

てくれる。

当然、現在も発掘中、その現場も見られる。


かなり歩き回ったので、時間を見て駅まで戻った。

そこで食べたのが黒石焼きそば、これだ

続く


2011年09月12日

おバカな東北旅日記初日(9/6)はやての日3

急ぎ旅なので次の盛岡まであっという間のはやての旅

駅を降りて盛岡城に行ってみた。

石垣と堀が残るだけだが、さすが盛岡もみじがかすかに紅葉していた。
(実はは夕日が映っているのと、種子が赤いのでそう見えただけなのだが。)


ゆっくりお店をのぞきながら商店街をゆっくり帰った。そこで見つけたのが画像のきのこ

駅の近くまで戻ってとった食事は冷麺

安いし、雰囲気良いし、接客も気持ち良い。
(ぴょんぴょん舎 800円 ここはお奨め)


メニュー画像   本物は画像を撮る前に食べてしまったのだ。

はやての1日は新幹線で少し離れた北上駅近くのホテルで長い1日がやっと終了したのだ。


2011年09月13日

東北旅日記2日目(9/7)鎮魂の日1

旅2日目は北上駅から仙台へ行き、仙石線で本来の目的である震災の街を見て回る1日だ。

先ずは本塩釜で降りて塩釜港に向った。

建物等はだいぶ復旧していたり、魚市場が仮設の建物で設けられていたりしているが

港の遊歩道(新設されたばかりか或いはその途中か?)は画像のように手付かずだ。

次に向ったのは松島、松島海岸から先は矢本までは仙石線が未復旧で代行バス

その途中の風景は


(実は草の生えている所は上屋のない基礎が埋もれている。)

矢本駅よりディーゼル車両(本来は電車)で石巻へ

商店街を歩いて北上川(旧)の河口方面へ

この近辺(川の中州やその近辺)を重点的に見て廻った。

私は職業柄解体建物、途中の建物は見慣れているのでそれほどショックではないが

未だ片付け手付かずの建物、たくさんの建物が基礎+土台だけになって夏草に埋もれている

風景を実際見るのは心が痛い。

私のいた直ぐ近くでも韓国の取材陣がカメラを回していた。

流された漁船、プレジャーボートも未だそのまま

商店街の信号は未だ、点滅してなく警察官が手信号で指示している。

この日は風は爽やかだが陽射しは真夏と同じような真夏日

そんな陽射しの下に何かの象徴のように子供のブーツが壊れた公園の石の上にぽつんとあった。

夕方に仙台に戻り、スイッチバックのある秋田新幹線で秋田に向った。

続く

2011年09月14日

東北旅日記2日目(9/7)鎮魂の日2

仙台に夕方戻ったが暑い!、疲れた!(体も精神的にも)

喫茶店で休んだり、少し買い物したりして暗くなる前に秋田新幹線こまちに乗り込んだ。

秋田に着いたのは夜8時、これから実は夜行寝台列車に乗る。
(寝台には2回ほどしか乗ったことがないので、このチケットで寝台に乗れるのを知って直ぐ予約したのだ。)

時間ないので駅の周りを一回りして駅の構内の高い吹き抜けの広場で一休み。
(観光客に秋田竿燈を見せるコーナーがあった。)

実は朝に大宮でまた東北新幹線で一関駅までトンボ帰りするんだけれど。

つまり、寝台をホテル代わりにする訳だ。

このへんが、年を考えるとおバカなところだ。

その列車の朝の様子がこれだ。↓

寝台は揺れの方向が座っている時と違うので特にまた面白く、私には心地よかった。

さあ大宮に着くので降りるぞ!、今日は平泉だ。

2011年09月15日

おバカな東北旅日記3日目(9/8)ほぼ日帰りの日

夜行寝台を大宮で降りて、構内で朝食をとり

また、東北新幹線はやてに乗って(乗り放題とはいえ、おバカだ。)、一関で降り

東北本線の平泉に向かう。

時刻表では30分待ちであったが、臨時列車が待っていてほぼ待ち時間なし。
(世界遺産登録のおかげか?)

15分程度で平泉駅

先ずは毛越寺(もうつうじ)に徒歩で向かう。途中の町並みは整備したようで

道も家も新しいしそれらしく揃っている。

この毛越寺の見所は大泉ヶ池


遣水(やりみず)

直ぐ近くの観自在王院跡を見て、少し歩いて、平泉文化遺産センターを見学

ついに次はワタクシ、初めての中尊寺だ。(バスを待っているのがもどかしくすべて徒歩で)

100人中99人(当社比)が撮影するスポットでワタクシも撮影 (内部は撮影禁止)
修学旅行、団体さんもいて結構混んでいたがじっくり金色堂だけは参拝、鑑賞させてもらった。

実は、中尊寺、特に金色堂などが存在する位置は結構遠く、高低差もある。
(参道などは手すり用のロープがわたしてあるほど。)

行き(登り)より帰り(降り)が大変だった。足を踏ん張って歩くので膝に負担がかかるようで

実はあくる日は膝が腫れて痛みが出たのだ。

当日は何の異常もなくのでいろんな所に寄りながら駅まで戻った。

途中の無量光院跡の説明看板 ↓

好きな宇治の平等院を模したものらしい (ここも発掘作業中)

この日は疲れもあり、早めに東京に戻った。(ほぼ日帰りだ。)

最終日の明日は完全日帰り、ぐるっと新幹線乗っているだけ旅行だ。

2011年09月16日

おバカな東北旅日記4日目最終日(9/9)日帰りの日

上越新幹線始発に乗るためまたも4時起きで、東京駅へ

今日は1日中、列車乗り続けの旅だ。

ところで、上越新幹線って未だ新しいタイプの車両ではないのね。

窓もやや高い位置にあって外が見にくい、新しい車両の方がやはり良いなあ。

それでも新幹線、きっちり8時14分には新潟に着いて、新潟からは秋田行きの特急に乗り継ぐ。

さすが、新潟はこめどころ、長岡あたりからたわわに実った田、田、田ばかり

それもいつも見慣れている、東海地方の田より1区画が大きい。(新米の季節だ。)

特急は海に沿って走っていくので風景はとても良い。

東北の日本海がこんなに良いなんて知らなかった。↓  (画像では良さが分からないが。)

2時間ほど乗って、余目(あまるめ)の駅で次の列車に乗り継ぐために下車


が、目的の列車は1時間半後、駅の近くには観光するような所なし
(それに膝も痛みはないが腫れてきたし)

で、駅構内の喫茶スペースでりんごジュース(山形産)とサンドイッチ
(これが、予想外にうまい、安い)


ついでにお土産コーナーで発見 ↓ 普通のお土産的でないようなお土産が好きだ。

いぎす→ 海草で出し汁の中に入れて澄ましでいただく
(鳥取では同じ名前で寒天のようなものがあるが同じかな?)

塩納豆→これは塩麹(糀と塩を混ぜたもの)に納豆を入れたもの。
(ご飯と一緒にいただくとうまし!)

しょうゆの実 → これはまだ食べてないがやはりご飯雄一緒にいただくもの
(これは少し前にTVで有名になって売れて、今年は少し落ち着いたと係りのお姉さんが説明してくれた。)

時間になって列車に乗り込む。20分程度の乗車時間で新庄駅へ

ここから山形新幹線だ。昼食の時間過ぎていたので外に出てみたがお店が少ない。

時間もあまりなく、しょうがないので駅弁だ。牛肉の煮つけがメインのお弁当(普通の味だな)

車内は始発駅は空いていたが、山形、米沢で予想外のほぼ満席になった。


そのまま東京駅まで一直線、これで東北旅行は終了。

JR東日本の新幹線は長野新幹線以外は全て乗った。
(長野新幹線は以前乗ったことがあるし、次回に持ち越し)

だが、今日はワタクシ、東京駅から青春18キップでまだ豊橋まで約5時間の旅は続くのだ。
(だいじょうぶか我の体)

(9/16日現在、膝の痛みはそれほどなくなったが、未だ腫れは続いているのだ。)

2011年09月18日

おまけ

旅行日記のおまけ

今回の旅は極力荷物を少なくしたので着替えも一つだけ

なので、お土産はほとんど無し(いつものことではあるが)

それでも先日の3品とこの画像の2品は買い求めた。

特にこの2品は初日に買って珍しく持ち歩いたので大事に頂くつもりだ。

盛岡冷麺と南部せんべい

2011年10月31日

バス旅行


(昼ごはんの見事なこと)

友人のOさんに誘っていただき、京都バス旅行に行って来た。

仲間は氏子世話役仲間で計4人、最後部に陣取り朝からビールだ。

おじさんたちは我慢出来ずに30分毎にトイレタイムだ。
(私達だけでなかったのでちょっと安心)

お昼は量、見栄え、味 お見事 みなさんも同意見

寄った所は伏見稲荷、伏見池田屋(竜馬襲撃で有名)、月桂冠の蔵、三十三間堂

朝から夜までアルコールは続いたのであった。


2011年11月01日

京都伏見 寺田屋

昨日の続きの京都伏見 寺田屋→寺田屋事件,竜馬襲撃事件で有名

今ではその当時の建物が現存しているのではなく立て直した説が確定しているが商売根たくましく

寺田屋さんは入場料を取って観させている。(ちなみに宿泊所として普通に泊まれるそうだ。)

で2階の部屋の床の間近辺の意匠、各部屋5~6部屋あったがどの部屋も床の間が付いており

その床の間近辺がなかなか面白い、この部屋もその一つ

脇の飾り棚が三角形 これだと内部には物は入れ難い。狭い部屋のため結構苦労している。

なにか身につまされる。

2012年11月19日

甲府より2

有名な観光地の武田神社

その裏側はこんな落ち着いた山里の雰囲気

山は紅葉がちらほら

早朝の散歩コースにはぴったりです。

武田神社から富士山を見て、護国神社まで行って戻るのがお気に入りになってます。


続きを読む "甲府より2" »

2012年11月20日

甲府より3(富士山)

いつも見ている太平洋側からでなく北から見る富士山

甲府から見る富士は結構大きく見えます。上のほうの頭だけですが。

すっかり雪景色で真っ白

深みのある赤の満点星ツツジもきれいです。

2012年11月21日

甲府より4


(富士を見る窓より、クリックして大きくすると見えるかな?)

20日は山梨県民の日だったそうで、県の施設が無料

と言う事で、ミレーで有名な県の美術館に行ってみた。

ロケーション抜群の美術館は富士山まで絵にしている。

2012年11月22日

甲府より5

紅葉でも深いもの、鮮やかなもの、黄色に近いもの、色は不思議だ。

2012年11月30日

早朝の飛行機雲

朝起きて、散歩に行こうとして気がついた。

朝日が出る寸前の山に3本の飛行機雲

朝早くから飛行機は働きモノ!

今日の飛行機雲は、特にはっきり見えた。


甲府にて

2012年12月13日

高速バス(甲府⇔静岡)


(朝7時の甲府駅)

新宿に行くバスの待合室で静岡にもバスが行っていることを発見

で乗ってみた。

高速バスといっても甲府から少しの部分と静岡のホンのちょっとの区間が

高速なだけで2/3は一般道

とは言ってもすいているのでストレスはない。

が!バスの乗客はワタシ1人!


大きなバス、貸切  もったいない!

いつまで走ってくれるのかなこの路線。


2013年07月11日

7日の日曜日は設楽が原の古戦場

織田徳川連合軍と武田(勝頼)軍の戦いで有名な古戦場

火縄銃の3000挺対武田騎馬軍の決戦場のお祭りに行ってきました。


暑い暑い日でしたが、子供達も参加してのお祭り、手作り感があって

ほのぼのとしたおもしろいお祭りでした。

こんな旗やほら貝の演奏

子供達の兵隊


2013年07月12日

昨日の続きの<長篠の戦い>

<日曜の歴史の旅の続き>

昼食をとった後はこんな所にも寄りました。→ 長篠城址に建つ史跡保存館

小さめでなつかしい感じの館


(タカサンパパの保存版姿)ブログはここ

お城はなくなっているが、その跡は広場になっておりそこから第二東名高速道路(工事

中)がばっちり見える。橋脚の下は豊川(トヨガワ) ← (見えないが)


2013年07月29日

新幹線はすばらしい

品川の駅で新幹線を待っていると同じ時間の発着を見ることが出来る。

ほとんどの列車が同じように入線し発車して行く。

遅れても秒単位だ。

いつも大体同じような位置の座席なので到着を知らせる放送時に見える景色も

本当に一緒だ!

特別な事がない限り遅れることはない。すばらしい!

これでもう少し運賃が安ければ言うこと無しなのだが。

2013年09月03日

青春18キップ

夏の青春18キップを買ってあったのは良いのだが

忙しくて新幹線ばかりだったので1回しか使ってなかった。

そろそろ期限も切れそうなので先週末の帰豊橋は熱海まで

グリーン車。沼津からはホームライナーで浜松まで(浜松から同じ列車で豊橋まで)

すいていて快適、ちゃんと座れるし、本を読むには最適帰宅方法

途中ではこんな景色もばっちり!


2013年11月19日

17日(日)の日は(その1)

連れて行っていただきました今年も、3回目です。

タカサンパパの所属する組合の旅行です。

この旅行の企画、毎回結構私のつぼに入っていまして楽しみ!

今回は近江八幡周辺と彦根城周辺(ワタクシは初めて)

では先ず近江八幡の画像


(時代劇に良く使われる堀)

(バスはこんな感じ、オジサンたちは一番後ろの席にさせていただいております。)

2013年11月20日

17日(日)の日は(その2)

昼食はこんな感じ

牛肉鍋(多分近江牛)野菜天ぷら、等

ビールを飲みながらなので少しせわしい。

が、がんばって完食!


食事後は少しがんばって歩いて西明寺に参拝



あとは彦根城(ここが混んでいて、庭園や他の建物は見学できませんでした。)


2014年05月29日

先週末の旅行

友人の帰省に便乗して鳥取の山間部の関金と言うところに行ってました。

岡山県と境にある温泉のある小さな町だ。

こんなところだ

友人宅は人が住まなくなってしまったので草は生え放題、竹(太い)は数えられないくらいに

伸びて家、敷地の管理は大変だな!

2014年06月25日

火曜日から旅行中


(兼六園)

初日は金沢、1日見て回り、今日は新潟、秋田と1日中電車に乗りっぱなし。

JR東日本の大人の休日倶楽部の乗り放題チケットを使って!

3年ぶりの弾丸ツアーだ!。


(金沢21世紀美術館)

2014年06月26日

今日は三陸海岸へ

今日はあの三陸海岸へ行ってきました。

ひたすら列車に乗るだけの旅ですけどね。

盛岡から宮古、宮古から久慈(あまちゃんの)久慈から八戸

詳しくは次週

2014年06月27日

各地の風景


(鳥海山)


(三陸海岸の海霧)


(酒田の土門拳記念館から)

2014年06月30日

弾丸旅行


(21世紀美術館)
先週の24日~27日まで、こんなチケットを使って列車に乗ってました。

初日は上越新幹線で越後湯沢、それから在来特急列車(はくたか)で金沢へ

金沢は21世紀美術館、兼六園、伝統工芸館や県立美術館を見学して

近江町市場に昼食を食べ、茶屋街を散策して駅前のホテル

何せ列車に乗るのが目的なのでせわしいことこの上ない。

2014年07月01日

弾丸旅行2日目

2日目は先ず、早朝の北越特急に乗って新潟を目指す。

この時期の日本海がとても良い。穏やかで砂浜もあり岩もある。

水も澄んでいるし、何よりも海岸線に線路が近い!

これが新潟県に入るあたりからずっと秋田まで続く。

新潟には20分ほどの滞在(お茶を1杯飲んだのみ)

酒田に向かう特急に乗り継ぎ、酒田にて約1.5時間の乗り継ぎの時間内で

土門拳記念館にタクシーで往復(入場料よりタクシー代の方が1桁違いで高い)

この美術館が良かった!

酒田駅ではこんなものも食べました。 


(玉こんにゃく)

酒田より特急を乗り継ぎ秋田へ。

秋田新幹線の乗り継ぎ時間があまりなく駅弁を購入して車内へ

あとは東京に戻るのみだ。

(ちなみのこの新幹線秋田から次の駅の大曲まではスイッチバックで反対向き進行)

しつこいが、本当に乗っているだけの旅行だ。

2014年07月02日

弾丸旅行3日目

3日目は東北新幹線で盛岡まで行き、そこから三陸海岸に出て

三陸鉄道、JRの太平洋海岸に沿った列車に乗るコース。あのじぇじぇ三陸鉄道

盛岡から宮古に行く列車各駅停車(一部は快速)なので時間がかかる。

が景色はとても良く、清流や樹木がワタクシの好みのピッタシ!

待ち合わせ時間もほとんどなく宮古から三陸鉄道

これが予想に反してほとんどトンネル。

ほとんど海なんぞてなものなくて景色そのものなし

少ない好景色場所は列車もゆっくり走行

終着駅、久慈は普通の駅で海は見えない。久慈からはJRの列車で八戸を目指す。


(霧も出て幻想的)

この列車の景色が良かった。三陸鉄道の景色より良かったような気が。

八戸からは新幹線はやぶさで東京へ

この日もひたすら列車に乗り続けだ。

おまけの画像は三陸鉄道列車内部に掲示してあったAKB48メンバーのメッセージボード

2014年07月03日

弾丸旅行4日目(最終日)

この日は疲れが出て朝割りとゆっくり。

11時過ぎに長野新幹線で長野へ

お腹がすいたし時間もランチ時間で、駅近くのお蕎麦屋さんの「みよ田」へ

正解!これがおいしかった!

食事後はゆっくり歩いて善光寺に

7年ほど前に来たがあれから参道もまたきれいに整備されてますます魅力的になっている。

しっかりお参りさせていただいた後は長野の町をゆっくり帰りながら散策

これ以後(15時過ぎ)は在来特急と無謀にも各駅停車(飯田線)を乗り継ぎ豊橋に帰る。

中央線の辰野から南の飯田線はJR東海であのチケットともお別れ。

飯田線は有名な秘境区間で乗客も一部を除いてほとんどいないも同然


途中2時間くらいは乗客、ワタクシ1人

そんなかんなで22時前に豊橋に到着!

2014年07月08日

長野 善光寺

今どきはどこの観光地もそうだが、雰囲気づくりに力を入れており

それはそれで良いのだが(維持管理は大変だろうが)

7年前の善光寺への参道は歩道は石敷き、車道はアスファルト舗装だったが


(車道アスファルト)

現在は車道も石敷き込みに改良中(今まさに施工中)

これで雰囲気がぐっと高まった。


おまけの画像は駅に帰る商店街の一角の映画館(結構良い雰囲気)

ここもアプローチの床を商店街の床と同じにそろえるだけでと一体感のある感じに出来るのに。

2014年08月11日

久ぶりの青春18切符

久しぶりに使いました青春18切符

例のごとく東京から豊橋に帰る時に。

渋谷→熱海 グリーン車 沼津→浜松(豊橋)はホームライナー(浜松豊橋間はそのままの列車)

車内は快適、沼津で食べ物と飲み物を購入する時間もホームライナー待ちでピッタシの時間

ゆっくり分厚い本<64 ろくよん>横山秀夫著  1.5年ほど前の本

これが良かった!たっぷり読み応えアリで大満足!

約5時間の列車もあっと言う間でした。

2014年08月22日

東海道線


東海道線で一番好きな景色は小田原の隣駅(熱海寄り)の早川から根府川間の海の景色

線路が少し高い所にあるので見晴らしが良い。

画像の通り

てな訳で今回も青春18きっぷでグリーン車

2014年09月30日

東海道新幹線

他者のJRに比べて、あまりこう言ったサービスをしないJR東海新幹線も

50周年記念と言うことで運賃を割り引くサービスをしている。

結構計算されたサービスで、まんまとのっかってしまったが

安いことには違いないので利用

(ドル箱の東海道新幹線でこの種のサービスは極めずらしい)

40年、家1軒建立つほどの利用だからこのくらいのサービスあっても良いな。

2014年11月25日

この時期恒例の旅行

友人タカサンパパの組合の旅行に連れて行っていただくのはこれで4回目

今年は名古屋城(主に本丸御殿)見学、ビール工場の見学と試飲と食事

その後、犬山上に行きます。

まずは名古屋城本丸御殿です。

工事真っ最中で一部中に入って見られます。

後、4年近くかかる予定だそうです。

 最初に出来上がった玄関

内部は玄関ではないところから見学できます。

 結構賑わってます。

それでも内部に入れば、それ程の混雑ではありません。

 玄関入ってすぐの広間

完成部分だけでなく、工事中の部分も仮設部材越しですが見学できます。

 屋根の下の小屋組み

 屋根の下地材が張ってあるのが見えます。

2014年11月26日

恒例バス旅行その2

 キリン麦酒工場見学中

名古屋城の後はキリン麦酒工場見学と試飲それにレストランで昼食です。

ざっと見学コースを説明付きで回り、お待ちかねの試飲!

ビール3種類あり3回いただけと言うので、いただきましたですよ。

一番絞り、一番絞りプレミアム、ラガーの3種類、そのうちプレミアムはビンです。

おつまみは亀田チーズ柿の種 工場特製だそうです。← 美味しかったのでお土産に購入

そまま流れで、昼食に突入

 前菜

まだ飲み物、未到着ですね!待ち遠しい!

 

洋食(もうこの頃は酔っていて記憶が曖昧、と言うのもおじさん達5人ここだけでワインを2本)

困ったおじさん達だ!

2014年11月27日

恒例バス旅行その3

 犬山城を見上げる。

食事もすみ、アルコールもすっかり回って良い気持ちで次の目的地犬山城へ

さすが3連休真ん中の日で結構込んでます。

 お城への入り口

お城内部に上がろうとしたのですが待ち時間が長く、断念

城下の商店街を散策、ここでまた地ビールをいただきました。

(そろそろ、本当に記憶が途切れがち)

 銀杏がきれい

城内を始め、周囲も紅葉がきれいで天気も良く気持ちが良い。

 この紅もきれい

帰りのバスの中ではこれまた恒例のゲームでしたが当たりは無し。

その後はもうすっかり、ぐっすりモードにはいり気がつけば豊橋に到着

今回も充実したバス旅行でした。

タカサンパパを始め、関係スタッフの皆様ありがとうございました。

おまけの画像
 濡れ縁の框の接続仕口

この凄さが分かる人はすごい!

2015年01月05日

年末年始の旅行

 そうは見えないが凄い人出

四国 愛媛に家族旅行、大晦日の31日から正月2日まで出てました。

で、旅行2日目はの元旦は この神社で初詣

少し登った山の中腹にありました。見晴らしは抜群です。

 空の下は瀬戸内海


昼食はしまなみ海道の見える大浜漁港前のレストラン

 しまなみ海道がくっきり

元旦に開いているので助かります。(味も量もグッド)

午後は松山 道後温泉に向いました。 

 ここも凄い人出

 予想より奥行きの有る建物

山の上は松山城

 こんな高いところにあったのね。

2015年01月06日

年末年始の旅行2

 天守閣広場より

 麓の登山口近く

3日目の早朝、いつもの時間に目が覚めたので、昨日行けなかった松山城をめざす。

とある情報によると松山城は熊本城につぎ、人気2番だそうだ。(因みに3番がかの姫路城)

高いところにあるのでロープウェイやリフトがあるのだが営業前

麓まで行き、登山口と記してある所から登り始めて20数分

 案内板

本当に登山のような木々の間の急勾配の石段を登っていく

あと本当に少しの所がこんな感じ

 天守閣広場の石垣かな?

結構キツイ!天守閣周りの広場をぐるっと周る。早朝から結構な人出(地元の人が散歩)

見晴らし抜群!北は瀬戸内海までバッチシ、他の方向は松山市内を一望

 街のはずれは海

 大きな街ですね。

さっと見て(城内は営業前で見られませんでした。)

違う登山口を下る。結構下るほうが踏ん張らなければならないので膝に負担が多い。

麓に着いたところでカミさんから連絡あり、その足でロープウェイ乗り場に行く

私は下で待ち、カミさんは一番ロープウェイで往復

早朝から充実の散歩でした。(その間も愚息は夢の中)

今日はゆっくりしてお昼の列車で帰豊橋(雪で20分遅れ)

初日は画像撮るの忘れ

1日目はお昼過ぎに伊予西条駅到着、新居浜で豪華昼食をとり、今治のタオル美術館

それから料理と温泉のが素晴らしい素朴な山の旅館でゆっくり


2015年01月22日

週末の伊勢バス旅行

 二見浦の夫婦岩 岩と岩の間に富士山が見えたのですが画像では無理ですね。


18日の日曜日にバス旅行をしてきました。

伊勢神宮に初詣、おかげ横丁、おはらい町通り商店街

二見浦の夫婦岩見物

メインは焼き牡蠣の食べ放題の昼食

ご一緒するのはいつものタカサンパパです。(いつもお世話になります。)

牡蠣ご飯、カキフライ、カキ汁付いてます。

その、メインイベントの牡蠣の画像が少ないのはカメラをバスの中に忘れたから・・・・。


基本火は通っているらしいがテーブル上のガスコンロでも焼きます。

味はまあこんなものかな!? が、身が小さい!もっとぷりぷりの大き目が欲しい!

などとおじさん2人うるさいこと!(まあ、みなさんぼやいてましたが・・・。)

と言う割には時間ぎりぎり最後まで食べていたのは言うまでもありませんが・・・。

特に我々2人になっても最後の最後までねばりました・・・・。 えらい!・・・・か?

計40個弱食べた模様、さすがにお腹一杯になりました。

と言うことで続きは明日。

2015年01月23日

伊勢神宮(内宮)初詣

 よく見る鳥居の場所

お腹いっぱいになってから二見浦(夫婦岩)に寄って、ここ伊勢神宮に来ました。

正月とはいえ18日、人出はそれほどないのではとの予想は裏切られ

画像の通りすごい人出

 本殿前の石階段


ガイドさんからこちらも参拝したほうが良い言われてここも参拝

 ここの名前忘れました。

おかげ横丁等の商店街もすごいことになってます。

 いもの子を洗うようとはこの事

とは言えオジサン2人はしっかり、かの伊勢うどんはいただきました。

たれというか、お汁は団子のたれのようとはタカサンパパの評

うーむ!その通り

2015年04月01日

先週の旅

 こんな感じの海の幸

大学時代の友人4人で山陰地方に車で旅に出ました。

私以外の3人は東京なので初日は愛知の私の家で1泊(英気を養うと言うことで宴会)

  宴会始まってちょっとの時間

私は朝に魚市場に行き獲物を手に入れてざっと下ごしらえを済まして到着を待ちます。

 タコ、平貝、マグロ、鯛、桜鯛の酢洗い、剣先イカ、ホタテ、明太子など


友人たちは15:00時過ぎに到着

ざっと豊橋を見たいと言うことで考えて田原の蔵王山頂上にお出かけ

 山頂の見晴らしデッキで

ぐるっと見晴らして景色を眺めます。10数年ぶりですがたまには良いものですね。

 正面は豊橋の街、左側の海は三河湾、南側は太平洋も眺められます

帰りには豊橋港のベンツやワーゲンのモータープールの車の大群の中を

三河湾と六条潟(アサリの稚貝産地)を眺めながら帰宅

夜はさっそく宴会です。

料理は魚介類+卵焼き+野菜等の手巻き

メインは日曜に採った梶島のアサリの坂蒸しとお味噌汁

薪ストーブの炎を眺めながら3人のお土産の焼酎を飲み明かしました。

2015年04月02日

旅2日目

 まるで学生時代の合宿(関金の友人の実家)

おじさん達4人は6時に目覚め、直ぐに朝食の用意

7時半には出発の用意万端   早っ!

だが、忘れ物有り(お土産、小カバン、カメラ)  まあ、いつものことだが

この日は鳥取県の倉吉市の関金町までの移動(車で約8時間)

私以外の3人はドライバーベテラン(私は居眠り防止役のおしゃべり担当)

カメラを忘れたと思い込んでいたがカバンの奥で1日遅れで発見

なのでこの日の画像はなし

夕方には買い物買出しも終わり、夕食はカニ鍋自炊

2015年04月03日

旅3日目

 観光向けの地区だが素朴

3日目は倉吉市の中心部に遊びと沿岸部に買出しに行きました。

市内には当然のことながら今時のショップの集まる地区もあれば観光客向けの地区もあります。

が気に入ったのは観光向けの地区からほんの少し入った地区

昭和30、40年台の雰囲気ぷんぷん なんかいいな!
(カメラを忘れて携帯カメラにて)

 こんな銭湯も現役

 出雲大社の分院も存在

この日の夜は鳥取のイカとカニなど魚介類をたっぷり味わいました。

2015年04月06日

旅4日目


4日目は鳥取倉吉市関金より山口市、萩市へと中国道で向います。

先ず4人の中の1人の父親の実家の有る山口市

その近くの瑠璃光寺へ、ここは五重の塔が有名

そこから宿の有る萩市へ(今、注目の吉田松陰の)
 松下村塾

 萩城の堀と門
 
何とここでカメラのバッテリー切れ、後は携帯の画像です。


長かった移動日も宿でくつろぐ4人、部屋は16畳の大きな部屋

温泉にも入って後は食事だ。

2015年07月01日

恒例の弾丸ツアー

昨日から例のJR東日本のフリーパスを使って旅に出ています。

昨日朝の打合せを済ませてお昼から新潟へ

今日は日本海を見ながら新潟から秋田に!

ほとんど列車に乗っているだけの乗り鉄のような旅

(それでも今回は1箇所に4時間~5時間は観光時間をとった。

明日は八戸から青森へ!続く!

2015年07月03日

昨日今日の旅!

 仙台駅

 石巻駅


昨日は八戸から大湊それから青森と津軽半島普通列車の旅

今日は仙台から石巻と4年前に行った石巻の今を見に行く旅

で今は豊橋に帰りつきました。はあー!疲れました。年だな!

詳細は来週!


2015年07月06日

大人の休日倶楽部パスの旅1

恒例のパスを利用して今期も東北に旅に出ました。

火曜日の午後、新潟をめざして東京駅を出発!

改札を通ったときに東海道新幹線の直通改札口がしまっていたので

あれ!と思ったのですがすごい事件が起こっていたのですね。

新幹線乗ればあっと言う間に新潟に到着(15時頃に)

今夜は新潟泊なので市内観光(市内循環観光バスにて、歩いたり乗ったり)

先ず高いビルの上からの眺め

 繁華街側

 川の奥は日本海 真ん中の建物は朱鷺メッセ

新潟の日本海

 天気がいまひとつ

 昔の偉い人の公邸(資料なし)

新潟の財閥の建物の見学(別荘)

ホテルは駅の近くでした。初日はこのくらい。

2015年07月08日

大人の休日倶楽部パスの旅3

 青森(ねぶた館)

3日目は八戸からはまなすベイライン大湊線で大湊まで行き戻って青森までと

八戸近辺の普通列車(青い森鉄道)の旅だ。

 大湊駅

朝に大湊を目指して乗り込むと一両だけの列車は満員。これから2約時間どうなることやら!?

大湊で昼食を取ろうとしたが駅近辺には食べ物屋さんは見当たらない。

が、お弁当屋さんを見つけたのでそこで物色、さすがホタテの生産地なので

ホタテが安い!焼ホタテと佃煮、まいたけのてんぷらとおにぎり2個をゲット

 列車の中でビールと一緒に食べようと残したモノ

駅の待合室でいただきました。(列車の時間の関係で)

戻る格好で野辺地駅を通り青森へ到着

さっと駅近辺を観光して

 青森の港 奥に見える船は青函連絡船のモデル船

宿の関係で八戸にお戻り(このパスはこういうところが無料で大助かり)八戸の良いところを

案内所で聞いて急いで列車に乗り込んだら間違いました。(慌ててはダメですね)

 間違えて八戸駅に戻り目的の列車を待つ間の画像

さすがに田舎で1駅で戻ったが本数少なくて1時間かかりました。

で行きたかった種差海岸

 天然芝がえー!と言うほど広がってます、

  海の色、波と岩はまさに太平洋!

 帰りにゆっくり見た種差海岸駅

人も少なく天気もまあまあで最高に良かった。帰りの列車まで1時間ゆっくりしました。

 左温泉施設 右旅館

八戸の宿は温泉施設つき旅館これまた部屋は普通だが温泉は良かった!

2015年07月09日

大人の休日倶楽部の旅4

 石巻駅

 駅の案内板

4日目の最終日。4年前に訪れた石巻の今を見るために再訪

しっかり復興工事が見られる箇所とまるっきり手がついてない箇所と

極端に差があることが分かりました。

仙石線(仙台⇔石巻)は完全に復旧されていて画像のように仙石東北ラインという一部東北本線を

通るラインも追加されて便利になってました。(すばらしい!)

仙石線自体も被害のひどかった野蒜近辺は線路自体も高所移転されていました。

 野蒜駅の停車車窓より

 野蒜駅の停車車窓より

 石ノ森章太郎館を望む

 

 手づかず野場所

取り壊された敷地にはこんな仮店舗もあり、また色んなところに震災復興の説明場所も見受けられ

ました。

この日はこれで旅自体を終わらせ、大宮のクライアントの家ののメンテナンスに立ち寄り豊橋の帰り

着きました。

これで今期の弾丸ツアー終了です。あー!疲れた!

おまけの画像

 新幹線の車窓からの画像 

仙台駅から2~3分の所には仮設住宅がまだ在りました。

2015年07月31日

青春18切符

 グリーン車内

 

夏のこの時期、今年もこの切符を使って東海道線で東京から豊橋まで帰ります。

熱海まではグリーン車、熱海→沼津はごく普通列車、沼津からは特急車両を使ったホームライナー

(ビール片手に)ちょっと厚手の単行本1冊がちょうど読み時間の青春18切符使用旅

ところで安売りショップでつい購入したツマミ1つ100円のプリッツ風のお菓子

中は7パック、と言う事は1パックが13円程度

2種類パック材等を入れると本当に安い!


2015年08月07日

今週もグリーン車

今週は用事があって木曜日に青春18切符を使い熱海まではグリーン車でした。

お弁当はいつもの横浜チャーハン(おいしい、それほど高くないのもよろしい)

座席に置いてあった小冊子はもう秋の旅特集


2015年08月21日

東海道線の一番好きな場所

 天気が今一つで残念

東海道線(東京⇔豊橋)では小田原の隣、早川駅と根府川駅近辺の景色が最高です。

何度通っても見とれてしまいます。

今週も青春18切符を使って通りました。

例のごとくグリーン車この時期の贅沢(?)

 この列車は空き空き

2015年09月07日

東海道線ストップ!

 ストップした車窓からの磐田駅南口

この時期の青春18切符(渋谷⇔豊橋)での帰豊旅も最後かと思った3日

浜松手前の磐田駅で雨量が規定を超えたのことでストップ

それ程の雨ではなかったので時間は掛からないのではと思っていたら、

なんの、3時間もストップしたままでした。雨が止んでも安全点検があるので

しょうがないことではあるが退屈しました。

本は1冊しか持ってきてないし(とっくに読み終えているし)、話し相手はいないし。

でも車両は特急車両を使ったホームライナーだし、

乗客も少ないのでそれほど苦痛ではありませんでしたがね。

動き出したら後は何も無かったかのように浜松、豊橋とそのままその列車で帰ることが出来ました。

 このようにガラガラ

2015年09月29日

 鳥羽の旅館の夕食

先週の連休の前の17日~19日にお伊勢さんと倉敷と岡山を友人(大学)と旅をしてきました。

初日は三鷹に集合で車での旅です。

 あいにくの雨になってしまった三鷹駅

先ず向ったのは土砂降りの伊勢外宮

 いかにも怪しいグループだ。

一時は本当に土砂降りで傘が用をなさない感じ。

なのでおかげで人の姿が少ない。

ほどほど回って旅館へ

 旅館のベランダからの眺め

そう言えば外宮の帰る出口でこんな亀に出会いました。

 よく見て日本種を確認 

これはおめでたいのか!?

つづく

2015年09月30日

旅2日目

 実はだーれもいない峠

翌日はこんな峠を通りながら内宮へ、到着時点では少し雨が降ってましたが

気がつけば雲がない良い天気になってました。

 白装束に皆さんは神社の撮影隊

 石段は濡れているものの天気良し

 290円/1人前

おかげ横丁で赤福もちを食べ、伊勢うどんの昼食をとり、次目的地の倉敷へ

 美観地域内の商店街

倉敷はかの有名なアイビースクエアに泊まりました。 つづく


2015年10月01日

旅3日目

 夜の大原美術館

ホテルでは食事をとる予定にしてなかったので(夜はなんとでもなったが朝が困った)

朝、近くに開いているお店が無く結局ホテルでビュフェスタイルの朝食

この日はお昼まで倉敷、それで一旦解散して私は岡山へ

 後楽園

岡山は後楽園と岡山城それに県立美術館を文字通り駆け足で回り

夕方には友人が一席設けてくれたので駅前のビストロへ!

美味しいワインや料理をたっぷりいただき満腹、大満足で岡山駅へ

 大きくはなりません

21時過ぎに新幹線に乗り名古屋に23時豊橋には24時、家には24時10分には着いてました。

駆け足旅行はこれでお終い。

2015年11月16日

ちょっと早いか?京都

友人タカサンパパの組合の旅行に連れて行っていただくのはこれで5回目です。

今回は京都(大徳寺、銀閣寺、永観堂 禅林寺、南禅寺)という京都観光

紅葉の時期ですが気持ち早いかなぐらいで結構見られました!

朝6時45分にバスに乗り込み 直ぐにプッシュウーの音 朝からお約束のビールです!

向かうは大徳寺門前の精進料理(湯葉中心)、とても上品で美味しくいただきました。

ざっと大徳寺を見て銀閣寺に向います。

朝まで雨だった関係か予想より少ない人出で助かりました。

これぞ銀閣寺

後は哲学の道を歩いて紅葉で有名な永観堂 禅林寺に向います。

 永観堂 禅林寺境内

 永観堂 禅林寺境内の池

 永観堂 禅林寺境入り口

  少し早いものの紅葉が見られました。

境内の最も見晴らしのよい多宝塔より京都市街を見晴らす。

 見晴らし良し

急ぎ足でまた哲学の道に戻り集合場所の南禅寺に向います。

 哲学の道途中

時間が無くなり南禅寺は山門と参道を見るだけでした。

帰路はビールを飲み、うつらうつらしながらDVD映画を見、またビールを飲み飲み

困ったおじさん達の旅はだらだらと続きました。終り

今回もタカサンパパをはじめ関係所の皆さん色々ありがとうございました。

2016年04月15日

恒例の旅行

今週火曜日から金曜日まで大学の友人との恒例の旅行でした。

島根の松江、鳥取の倉吉、関金温泉、三朝の三徳の三徳山

奈良、名古屋の熱田神宮

と回ってきました。

詳しくは来週

2016年04月18日

旅の初日

仕事のためワタクシだけ11日の名古屋発の深夜高速バスで米子

到着時間は6時、ちょうど日の出です。

 大山は雪をかぶってます。

普通列車に乗って倉吉に向かいます。倉吉で拾ってもらって足立美術館に向かいます。

(例のごとくカメラをバッグの中に入れっぱなしで携帯の画像のみ)

庭園が絵画より有名なこの美術館、確かに素晴らしい!とにかく手入れが素晴らしい!

午後は島根県の松江に移動、シジミの食事をとったり松江城を見学したり、松江の街を散策

で1日は終了

2016年04月19日

2日目(鳥取県内)

 三徳山投入堂

旅2日目はワタクシ希望の三徳山、と言われても分からないとは思うが

画像を見れば1度は見たことがあるのでは!日本遺産第1号で投入堂は国宝

但し登るのは結構大変と聞いている。

実際を知っている地元出身者と体の調子の悪い人は登り口のお店で待機

われら2人で挑戦(ワタクシ普通の人、同伴者はトレイルランの趣味の人です。)

周りはこんな感じの山深い処です。

入り口はこんな階段

案内所で靴と単独挑戦でないことをチェックされながら拝観志納金を収めて

登り始めますが直ぐに登山参拝事務所でもう一度靴と同伴者のチェック(登山手続き記入)

キツイ傾斜を登ること20分で文殊堂に到着、一休み(多分みんな休みますな!)

濡れ縁を這って移動して撮影(下を見たら木々のみ、地面が見えません)

クサリ坂、ロープ坂、牛の背、馬の背と呼ばれる岩の上を歩いたりしてやっと小さな建物がポツリある

所に出ますが基本的に平ら部分無し、足元悪いことこの上なし!

ふと気づくと、投入堂に到着!

これ以上先には行けませんと言うか投入堂にの手前でストップです。足場悪くて近づけず。

帰りは登ると違う筋肉を使うのでまた違う疲れあり、結構時間は1時間程度で往復ですが

行きは慎重に行ったので同伴者とそれほどの差はつかなかったが

帰りは奴は走れるところは走って下ったので置いてきぼりに近い感じにされたワタクシ。

それでも、たっぷり筋肉を使って楽しい(?)登山でした。当然翌日からは足の筋肉はパンパン。

お昼からは倉吉に戻って散策

倉吉は昭和の30年~50年代のままの街が残っているような街でオジさん達は馴染みます。

夕方には関金に戻って温泉につかり、居酒屋で関金の夜を満喫、翌日への英気を養いました。

2016年04月20日

3日目

今日は鳥取を離れて奈良に向かいます。

朝9時、予定通り出発

先ずは大神大社(三輪明神)に行きました。

ここは本殿がなく(ご本尊もなく三輪山がその代り)

大鳥居の近くで名物の三輪そうめんの昼食を取り、次に向かうは奈良公園

宿もその近くにあります。

荷物を置いて奈良公園

 鹿のフンだらけの公園

東大寺


平日なのにこの混み様、もっとも修学旅行生と外国の方々(特にアジアの方々)ばかりだが

この日の夕食は宿ではなく近くの商店内のお店で宴会

2016年04月21日

4日目

 春日大社の参道

朝、早起きして奈良公園から春日大社散歩

こんなところを散歩できるなんて奈良の人は幸せですね!(鹿のフンは多いが)

春日大社の拝殿(遷宮があるようで仮の本殿になってました)

今日は基本的に東京への移動日なのだがそれだけではつまらないので途中

名古屋の熱田神宮へ寄り道

なんだか神社ばっか行っているようだが理由はお寺は入寺料取られるが神社はまず無料

と言うことが分かって神社が多いのです。


ここでワタクシは降ろしてもらって豊橋へ帰りました。

これでこの旅は終わりです、何時もながら結構疲れましたけれど

いつもの仲間で楽しい。

で今度はどこへ行こうかね?

2016年07月04日

旅行1日目と2日目

 早朝の津軽線ホーム

 弘前駅前の市民市場

 市場で購入した昼食
(マグロ、ホタテ寿司、イカハンバーグ、ササゲエンドウの豚肉巻き、助六寿司)

 津軽半島の住居
(環境が厳しいので鋼板屋根、外壁が多い、形も風雪対応)

1日目は東京の小金井の現場の用事を済ませてから東北新幹線に乗った。

青森に着いたのはもう夜の時間で食事を済ませて早めにベッドに入って

2日めはいつも通りに早めに目が覚めたので津軽半島の途中まで各駅停車列車で行って帰る。

弘前まで出て昼食の買い物をして、奥羽本線の特急に乗りこんで秋田に向かう。

列車の中で昼ビールと昼食!これが最高!!

秋田からはローカル線で男鹿半島往復

この日は秋田新幹線に乗って東京に戻りました。(私の旅は基本的に乗るだけ)

こんな処にも紹介されてます。

2016年07月05日

3日目は

北陸新幹線に乗り大宮、高崎まで雨は降ってはないが曇天

それが軽井沢近辺では濃~い霧、景色は何も見えません!

長野を過ぎ、上越妙高駅(これでJR東の新幹線は制覇)で降りて、ローカル線で直江津、から長岡

そこから上越新幹線で大宮まで戻り山形新幹線に乗り込み山形まで

山形には15:00過ぎに着いて、ここからは観光

お城の跡(博物館や見る所がそろってます)に行って、施設が閉まるまで見学

歩いてホテルを探しながら繁華街を歩く。

ホテルについて繁華街の出て食事、その後は疲れ果ててベッドへ!

お仕事の紹介(韓国版

2016年07月06日

4日目(最終日)

 

朝、いつもの散歩に出てみたら雨、それでも山形早朝散歩です。

早めにホテルを出て、つばさで米沢に向かいます。(雨は小降りだが止んでいない。)

米沢では雨も気にならず、レンタルサイクルで先ずは上杉神社と市上杉博物館

近くの上杉家の上杉家霊廟にも参拝 (2キロ~4キロあるので自転車で助かりました)
 

駅に帰る途中で列車の中でのつまみを買って東京行きのつばさに乗り込み。

(事務所に寄って、荷物を替え夜には豊橋へ帰りました。)

あー、疲れた。

2016年08月10日

先週も

 グリーン車の低い席からの画像

 小田原近辺で席はガラガラ

先週末も時間をやりくりして、いつものルートとグリーン車、ホームライナーなどの列車で帰豊

画像は東京⇔豊橋間では一番好きな景色の小田原の先の早川⇔根府川の海

もっともっときれいな景色もあるのだが座った場所がよろしくなくてこんな画像

厚めの本が1冊読めます。

今回は沼津でつまみと飲み物を購入で快適!

WEBのお知らせ(ポルトガル語)

2016年11月07日

先週金曜日は東北花巻市

金曜日は東北花巻市に出張

丁度、紅葉の見ごろ(気持ち早いか?)、赤、黄色の種類も多い、それはキレイだ!

産直市場で漬物2種(菊花漬け、野菜醤油漬け)、しそ巻(味噌)、ワサビ(葉付)、しそ巻

以上これが安かった!。

 右上のお皿(菊花、野菜の醤油漬け、

他はコロッケのミートソースかけ、刺身(マグロ、イカ、生エビ) これらは豊橋で購買

早速、肴になった。

2016年11月21日

恒例の旅行と被害状況報告

WEBのお知らせ(北京語)

 野菜カニ鍋 セイコ(セコ)蟹と呼ばれているメス蟹(内子持ち)これがうまい出汁で、野菜(友人のお兄さん作り)、きのこ(4種類)、里芋、蒟蒻豆腐など具沢山

 刺身は、コウイカ、しめ鯖の炙り、手作りコンニャク+自家製ゆず汁、御新香2種類

大学の友人と恒例の旅行に出ました。いつもの時期より1か月ほど遅い感じ。

鳥取の倉吉市が旅行のベースになっているので地震の被害をチェックしながら室内点検

ニュースのようなひどいことはなく(倉吉市の山側、震源地は海側)額のガラスが1枚割れ

台所でガラスコップの割れ以外ではそれほどの被害なし!

但し外部では灯篭(全ての)が倒れ、一部土も崩れあり。

棟部分の漆喰(土部分)のわずかな剥がれ発見(三カ所)

お墓も(一部倒れ、一部ずれ発生)が予想よりひどくなく胸をなでおろした。

2016年11月29日

小田原近辺バス旅行

HPのWorksに作品画像にUPしましたのでご覧ください。

先先週の日曜日のことですが

友人タカサンパパの組合の旅行に連れて行っていただくのはこれで6回目。

今回の目的地は小田原の小田原城と箱根

先ずはお城を見学して昼食に向かいましたが道路が大渋滞!!

 昼食の大きなお店(2階が食事場所)

どうもその道は箱根に向かう道路、普通10分の距離が40分もかかりました!

昼食は美味しかった!(練り物屋さんのお店ですが予想よりおいしい)

スタッフがその時間に打ち合わせで箱根は断念(そのままだと帰宅が深夜の予想)

その代りに富士宮の浅間大社(そのおかげでほとんど予定通りに帰ることができました。)

タカサンパパと組合関係者の皆さんいつもありがとうございます。

2017年03月14日

久しぶりの青春18切符

WEBのお知らせ クリックで表示

 掛川過ぎたあたりなので空いている

去年は忙しくてあまり利用しなかった青春18切符

先週末に利用しました。何時も通り熱海まではグリーン車で

沼津から浜松はホームライナー

画像はそのホームライナー浜松号の車内と席(テーブルを出した)

沼津駅で購入のつまみとビールを片手に本を読む3時間(極楽だ!)

 浜松近いのでかたづいたテーブル

2017年04月24日

先週は恒例の旅

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 鳥取砂丘

 伊根の船宿

 天橋立

 余部の鉄道橋

5日間の旅は明日からUP予定

2017年04月26日

旅の1日目

 境港の船着き場

朝、それぞれ高速バスや車で米子に集まり車で境港へ

先ずは橋を渡って美保地区の美保神社へ

 とても趣きのあるグッドな神社

着いた途端に朝の巫女さんの奉納の舞がドンピシャで見られました。(ラッキー!)

町を散策して、お茶を飲んで、もう一度境港へ戻り、水木しげるロードへ

ゆっくり商店街を妖怪さんを見ながら散歩

それから鳥取出身者お薦めの金持神社(宝くじ等の当りのご利益あるらしい)

小さな神社の割には人が途絶えない(なんとあさましいと言うか・・・)

昼食で地元のおそばをいただき、古い宿場町をゆっくり見て、この日は鳥取の家に早めに投宿


2017年04月27日

旅2日目

 鳥取砂丘 黄砂のように砂が舞う

2日目は4人中2人が行ったことのない鳥取砂丘へ

 因幡の白兎の神社 こじんまりして好印象

途中こんな処やこんな神社に寄りながら砂丘へ

 途中の海岸、波が大きい!

 あまりに風が強くて人が少ない(人は点)

 右上の点が人 ジグザグ線は足跡

この日は非常に風が強くて体が飛ばされそう、そうでなくとも目が開けてられない

肌に砂が当たって痛い状態の中元気な2人は砂丘の最高部分に立つ

 画像では分かり難いが高低差30~40m

飛ばされそうなので秒速で砂丘を下る。靴の中や頭髪の中は砂まみれ

 結構見ごたえあり!

砂丘美術館の展示を鑑賞

買い物をしながらゆっくり帰って、知人宅にておいしいコーヒーと夕食用の野菜をいただいて

次日の移動に備えて早めに帰宅

2017年04月28日

旅3日目

 余部の鉄道橋の見上げ

3日目は山陰の海沿いの道を東に向かう。(途中までは前日とほぼ同じ)

鳥取を経て、シーズンは過ぎているが間人、香住などの街を経て鉄道橋で有名な余部の道の駅で休憩

船宿の伊根で昼食(当然、お魚料理)小さな町を散策

小さな町です。
 江戸時代の船宿(一部手直し有)

少し移動して天橋立近くの元伊勢神社の参拝

 伊勢神宮が伊勢に移る前の神社

天橋立を股覗きで見て、夕方早めに宿に着く。

 行きはケーブルカー、帰りはリフト

 股覗き

ここがまた面白かった!老夫婦2人でやっているプチペンション

 翌朝の出発時

客は私たちのみ!料理も美味しかったが、翌早朝クルーザーを出してくれて湾内1周

それも1人づつ操縦までさせてくれました。(資格者がついていれば良いそうだ。)

2017年05月04日

旅最終日

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最終日は基本的に東京に戻る移動日

疲れもたまっているので無理のない行動予定

が、高速道路を移動中におしゃべりな4人は目的地への降り口を見逃し

目的地を変更で飛騨高山へ

市内と飛騨民家の集まっているところを見学し、そばで昼食をとり

私は所用で高山駅で下してもらい旅終了、みんなは高山から安房トンネルを通って松本から中央高速

で調布まで

私の豊橋駅と、調布がほとんど同時刻だったようでした。

 高山駅(車両からの画像)

2017年05月16日

連休の3日(憲法記念日)の日の旅

 三重県津駅

連休中のお話です。

タカサンパパからお誘いで行ってきた、津市

落語の観賞(券ありがとうございます。)が本来の目的だが、

へんなおじさん2人は他の目的を計画して旅(大げさな!)に出た。

(怪しげにタカサンパパ登場してます。)

先ずはお得切符で名古屋経由で津駅、そこで朝からビール(三重特別バージョン)

 津城(隅櫓)天守は残ってません

 神社


飲みながらゆっくり歩いて、津城祉、お城を主につくった藤堂高虎を祀る神社などを回って

昼食をとるレストラン、ランチをゆっくり優雅にビールと共にいただいた。(ライスは有名カレーで)

 お城のお堀

 津の有名レストラン東洋軒

ゆっくり帰って、駅からタクシーで公演会場へ!

落語を堪能した!(2人とも前座時にはコックリ!笑)

 会場の中庭の鯉のぼり

帰りは名古屋駅でさっと食事と言うか飲める所を物色したが混んでいてしょうがなく

 名古屋駅の地下商店街を物色中

駅の中のホーム内のきしめん屋で立ち飲み

 生ビール、酎ハイ、冷奴、煮込み、各きしめん

良い気持ちになって、且つ、なんとか座って帰宅

いやー!堪能した1日をありがとうございます、タカサンパパさん

2017年06月29日

恒例の弾丸ツアー

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 東京駅6時32分発 こまち号

27日早朝より東北地方に旅に出ていました。

今回のメインは五能線のリゾートしらかみ号乗車

弘前、八戸、角館を回ってきました。

詳しくは来週かな?

 しらかみ号(全指定普通快速列車

 石垣補修のため曳家して仮の場所に建つ弘前城本丸

2017年07月03日

2017年初夏の東北の旅 1日目

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 朝5時起き

先週27日の早朝から東北旅行に行ってきました。

朝6:32分発のこまち号秋田行き(東京駅)

東京駅の八重洲側を見ると頭が見えてます。

秋田駅からは五能線のリゾートしらかみ号に乗車(快速の人気リゾート列車)

これがメインメニューで約6時間(秋田→青森)の旅です。

 途中の駅

車両中はこんな感じ

たまたま乗り合わせたオジさん達と話し盛り上がりました。(チョコと見えています)

 外は良い景色

途中では千畳敷と言う駅にも止まってくれます。

他にもいろんな車内でのイベントあり

ゆっくりしっかり楽しんで

弘前でしらかみ号にお別れ、青森に向かいます。

こんなお店を見ながらホテルをさがす。

2017年07月04日

旅行2日目

2日目は弘前散策がメイン

弘前城のある公園とその周辺を歩きました。

コンパクトな街だがとても良い印象

 市民会館

コンクリート打ち放しの端正な建物(設計 前川國男)

 市博物館

型枠タイル仕様(大きなタイルを型枠として仕様)の建物(設計 前川國男)

 仮設置位置の弘前城

 この石垣の修理のためお城を曳家

 お城からの残雪の岩木山

 藤田記念公園の洋館

そこの室内テラスでの昼食

 鶏肉サラダ+トーストパン+コーヒー

正面の窓の内部が室内テラス

 木村産業研究所

1932年に竣工した前川國男の初めての設計建物

 新旧の市庁舎

旧の庁舎はお手入れ真っ最中、(設計 前川國男)

弘前市に物件が多いのは氏の母君が弘前出身

ゆっくり歩いて見た弘前市、夕方には八戸に向かいました。

2017年07月05日

旅行3日目




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 角館武家屋敷通り

3日目は八戸から盛岡、角館にやって参りました。

駅から歩いて10分強でパンフレット通りの風景

角館自体はこじんまりした街

 中級武士の典型的家屋

今日は秋田に行き、羽越本線の特急に乗り、新潟、新潟から東京に戻ります。

乗り鉄の本領かな,、特に好きな秋田⇔新潟の線路沿いの海岸風景

 車窓より

 車内販売購入

おつまみは市場で購入のみず(この地方の山菜)の煮物

 薄い緑のフキのようなものが 『みず』


2017年07月06日

旅番外編




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 八戸の有名な大きな市場

この旅も間抜けな事柄や感心した事、結構あった。

八戸では食事に有名な市場に出かけてがお休みだったとか・・・・・・。

(小売りの数軒は開いていたが)

 そこで購入のイカのミミとイワシのお寿司

秋田と新潟の田の大きさに感心したり

角館の微視屋敷のお蔵の立派さにびっくり!

 停車駅ではないが待ち合せの為の停車時の画像(年季ものの階段)

秋田新幹線の駅が普通列車も使うんだと再認識したり

弘前の洋館のミニチェアの精緻さに感動

弘前の建物の茶室の水屋を見たり

十分楽しんだ旅でした。


2017年08月07日

青春18切符


 グリーン車内

青春18切符の時期になったので時間有るときには渋谷→熱海はグリーン車

沼津→浜松はホームライナーの座席指定を購入してゆったり帰豊

いつものことながら沼津からは駅ビルで購入したつまみとお酒で特にゆったり

 ホームライナー内

お客さんん少な目です。

2017年08月30日

夏の青春18切符は9月10日まで

 早川から根府川間

 小田原から早川間

小田原から熱海間はガラガラ

この季節の青春18切符の時期はそろそろ終了

先週末も利用

東海道線の中では1番の海の景色と思う。

もう1回ぐらい乗れるかな!?

2017年11月20日

先週は忙しかった!

  新勝寺

14日~15日はいつもの学生時代の友人と4人で車で千葉房総半島1周旅行

先ずは千葉県市川の友人宅へ3人乗車で調布よりお出かけ

友人宅でいっぷくして、成田山新勝寺

 有名な川豊

ここでウナギを食べて、九十九里の海岸にそって南に向かい

お昼ぐらいまで雨だったので寄り道せず一路房総先端の白浜へ

 おしゃべりなオジサンたちの車内

 ホテルからの早朝の海(朝日はビルの裏)

翌日は野島灯台、崖観音、館山城(里見八犬伝博物館)

 野島灯台

 崖観音

 館山城(里見八犬伝博物館)

木更津のお寿司を楽しんで海ほたるで調布まで

 海ほたる

今回は1泊2日の小旅行で短め旅行だったが、次回はどこ行こうかな?

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